パワハラを無くす方法

SNSの普及により、
パワハラが表面化してきました。

若い命が絶たれても
学校や企業、警察、労働局は
責任逃れに奔走し、加害者をかばうばかり
誰もシステムや法律を変えようとはしません。

SNSで大騒ぎしてから、やっと警察が動き出す始末です。

それでも企業は「あれは指導だった」
等とパワハラを認めようとしません。

SNSでも法律が時代に追いついてないのを理解しない情弱は、
「SNSで拡散するのは名誉棄損だ!」
「第三者が口出すな!」
等と何も行動しないのに、口だけは出します。

そこで、パワハラを撲滅するために
被害者救済の活動を始めました。

具体的には証拠の録画・録音、加害者への接触、
被害者の救出、警察への被害届、
弁護士へ一緒に行ったり、訴訟費用の援助等を行います。

そのためには皆様の協力が必要です。
ひとりひとりの力は小さくても、
それらが集まれば大きな力となって
加害者のパワハラを是正し、
被害者の明るい笑顔を取り戻す事が出来ます。

どんな形でもいいです。
是非、皆様の力を貸してください

何故、パワハラするのか?

パワハラする人や企業は、

必ずあれば指導だった!と正当化します。

しかし、その実態は、人を怒鳴り、罵倒し、

通報したら降格・異動させる組織的犯罪です。

皆さんは会社のコンプライアンス室に通報すれば

何とかなると思い込んでますよね?

そんなのは妄想です。

法律で決まってるのでコンプライアンス室を設置してますが、

ほとんどの会社で機能してません。

通報しても総務のおじいちゃんが出てきて世間話するだけです。

そんな人にいくら説明しても理解出来ません。

それは誰もが知る大企業でも同じです。

パワハラ動画が拡散されて、ようやく釈明に追われるのです。

企業にとって、労働局も怖くはありません。

労働局に強制力は無い事を知ってるからです。

唯一、怖いのは晒されることです。

パワハラ動画が拡散されて、

起業のイメージダウンになる事でしか抑止力は無いのです。

労働局は本当に役に立たないの?

はい、何の役にも立ちません。

労働局に行くと最初に言われます。

「我々に強制力がありません。助言指導だけです。」

『公益通報者保護法』という法律がありますが、

パワハラ告発者を守る力はありません。

パワハラ通報をきっかけに降格・異動しても、

企業が「降格・異動したのは報復ではなく、妥当な人事判断」

と言えば、労働局は何も言い返せません。

企業はイメージを守るためにも、

何としても「被害者の思い込み」ということにして

パワハラを隠蔽するしかないのです。

パワハラ動画が拡散されても、起業はパワハラとは認めず、

「これは指導」

等と主張します。

そもそもパワハラをする人は、社内で権力を持ってる人です。

会社も被害者を守るより、加害者を守る方が簡単で有益なのです。

その権力に屈する人など、何人いても役に立ちません。

コンプライアンス室は、能力が無い、つまり戦力外なのです。

能無しだけならまだしも、これはパワハラほう助にあたります。

自分の身を守ることを優先し、

被害者を生け贄に差し出したのです。

つまり、パワハラの手助けをしたに他なりません。

それでも、その人は今でも何の懲戒もなく、

今でも日々、新たな被害者を生み続けています

記者会見でも反省の色はなく、謝罪するふりです。

パワハラなど日常茶飯事なのでしょう。

そして、再びパワハラが始まるのです。

特別な訓練も受けておらず、

被害者を守ることに情熱を持たない総務のおじいちゃん

役に立たないのは当り前です。

何故、パワハラは起こるのか?

人は権力を持つと、威張りたくなります。

 

仕事は出来るのですが、頭も性格も悪いのです。

 

想像力の欠如」とも言いますが、

相手がどんな気持ちになるかといった想像力がありません

 

パワハラがどれほど辛いか

自分で理解する能力が無いから教えてあげなければならないのです。

実例)連休明けにお礼を強要する二兆円企業のパワハラM部責任者

どんなシステムならいいのか?

海外ではパワハラを受けたら、

公的機関に通報する義務や罰則が法律で定められていますし、

通報があれば、すぐに警察も動き、一時保護や逮捕も可能です。

日本でも警察の権限を強化し、

通報によって警察が動けるようにしようという

動きがありますが、何も進展がありません。遅すぎます。

また、日本でも通報の義務と罰則を導入し、

通報と同時に警察が介入すべきです。

今回、その労働局が最悪の判断ミスをしているのですから、

その能無しに権限を持たせることは意味がありません

警察は、交通違反の取締り強化という名目で

ノルマを設け、交通違反切符をきって

小遣い稼ぎをしているほど人が余っているのですから、

その人材をこちらに回すべきです。

また学校、企業、医師、警察が検索・閲覧できる

「パワハラデータベース」を構築し、

どこに転職しようとも通報の履歴が見れるようにすべきです。

学校や企業に来た時に、アラートが出るようにして、

関係者に注意喚起をすべきです。

また通報してくれた人には、

なんらかのインセンティブが必要です。

能無し公務員の代わりに働いてくれたのだから

それぐらいは安いものです。

その分、能無し公務員も減らして、少数精鋭にできます。

現在は、その公務員個人の能力、やる気、正義感、責任感に

依存しているため、無能な公務員にあたると同じ事が繰り返されます。

個人依存の体質から脱却し、

高い能力、やる気、正義感、責任感に満ちた

一般人の力を借りることこそ、問題の解決への早道です。

日本国民全員で監視するのです。

アーティストジャムの活動

アーティストジャムでは、

パワハラを撲滅するための活動をしています。

 

また共感し、支援していただける方も募集しております。

是非、あなたの力を貸してください

 

一緒に活動していただける方、

被害者を救済するための弁護士費用を援助していただける方は、

サポーターに応募 まで

 

皆様の力を貸してください。

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